博多ピンサロの風俗情報
博多のピンサロは、博多駅周辺と中州、そして天神に数店舗あるだけです。
学生の頃はメイン通りに30店舗以上もあり、客引きをかわすのが大変でした。サービスが過激になると警察の取締りが強化され、風俗の表舞台から消えていったのです。
今では貴重な店となった博多のピンサロについて紹介しましょう。
博多の淋しいピンサロ事情
博多のピンサロは、博多駅周辺に2店舗と中州に2店舗、そして天神に2店舗あります。箱物ヘルスやオナクラの呼び込みが、ピンサロという場合もあるのです。
急に閉店してネオンが消えたと思えば、知らない間に再オープンしていたり、名義を変えてリニューアルする店も多いのです。店と警察のイタチごっ子で、営業停止になった店が休んでいる間、女の子を連れて無許可営業していることもあります。
遊びなれた風俗のベテランならば、店員とのやり取りも心配ありません。しかし、風俗初心者や出張者は見破られ、法外なサービス料を請求された例もあるのです。
博多のピンサロに料金設定なし
博多のピンサロは、表向き飲み放題のタイムシフト制になっています。30分6,000円前後が相場で、女の子のドリンク代別が多いのです。調子にのって2回も延長したら、3万円以上請求してきた店もありました。
セット料金が安い店の場合、途中からスペシャル1万円を要求されたことがあります。ホームページのあるピンサロだからといって、安心できるとは限りません。コースによって値段が変わり、はじめから抜き込みだと45分15,000円ぐらいするのです。
これならば、激安ソープの料金と変わらりません。ピンサロ=ぼったくりと思うぐらいの心構えが必要です。必要以上のお金やクレジットカード、そして身分証明書は隠しておきましょう。
博多のピンサロは個室とボックススタイル
博多の個室ピンサロは、2畳ほどの部屋にベッド・机・カゴが置いてあります。
周囲を気にせずプレイできるメリットがあり、せまいながらもベッドプレイを楽しめるのです。このスタイルがヘルスと間違いやすく、ピンサロというイメージではありません。
ソファーの背もたれが高いボックスタイプのピンサロは、周囲が丸見え状態だから店内は真っ暗になっています。コンパニオンのルックスもスタイルも分からないまま、目が慣れてくる頃にプレイ終了となりました。
博多ピンサロの利用手順とプレイ
博多のピンサロは店舗数が少ないので、場所の確認から始めましょう。
博多駅の博多口近くに「博多ホワイトエンジェル」があります。地下にあるので分かりにくいですが、耳をすませばユーロビートが聞こえてきます。受付で料金50分12,000円を支払い、トイレで用を済ますとコンパニオンが待っていました。
個室に案内され服を脱いだらプレイスタートとなります。濡れティッシュでオチンチンの掃除→手コキをしながらの会話→オッパイへのタッチOK→アソコへのタッチOK→ギリギリ横になってシックスナイン→フェラで発射→オチンチンのお掃除→着衣→お見送りになります。
中州ピンサロの利用手順とプレイ進行
中州のピンサロといえば、わくわく孫悟空が有名店です。
客引きに待ち時間を確認すると、即いけるということで突撃しました。45分8,000円を支払いプレイブースに入ると狭い!小さなベッドと机とカゴがあるだけです。寝ているとコンパニオンがやってきて、下半身だけ裸にしてくれます。
オチンチンタッチ→ローション→手コキ→手コキで発射。
コンパニオンが交代して、オチンチンの掃除→手コキ→手コキ→手コキで発射しました。手コキの2連発はきびしかったけど、花びら回転で満足しちゃいました。
博多のピンサロ風俗は、他県と違いヘルススタイルの個室が多いのです。ピンサロの新規出店が難しいこともあり、店構えはヘルスだけど、サービスはピンサロという店もあります。
博多中洲ピンサロ風俗体験談 | 博多風俗.net記事一覧
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今日は仕事の打ち合わせで遅くなり、会社に帰ると夜7時を少しすぎていました。日報を書き終え上司の机に提出し、空腹を満たすため博多駅そばのヨドバシカメラビルに向かったのです。4階の食堂街で定食をつまみにビールを飲んでたら、気分が少しハイになってきました。足の向くまま気の向くまま、博多駅の博多口から近いピンサロ「バカ一代」に立ち寄った話をします。腹ごしらえがすんだらピンサロ目指して出陣天神にある取引先で...
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